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2007.05.27 (Sun)

【妄想同棲バトン】

さかみ嬢から回ってきました。
キャラ指定は「ヒノエ」。
うん、まぁ、いつもどおりだよね(笑)。
すごい名前のバトンだ…妄想って、開き直ってるし(汗)

自分じゃなくて望美相手でいかせていただきます。
同棲なので、迷宮設定で。ヒノエエンドの後、熊野へ連れて帰るまでの間、かな?
一応高校は卒業してるはず。


【More】


●彼との同居が決まった時、貴女(望美)がまず口にした台詞は?

『えっ…?』
とりあえず驚く。そして同棲という言葉が頭をよぎり赤くなる→ヒノエにからかわれる、と。

「お前が朝一番に目にするものも、夜一日の最後にお前の傍にいるのも、オレでありたいんだ」
「ひ、ヒノエくん…」
「ねぇ、いいだろ?(色気全開で迫る。あっさり落ちる望美)」
「…うん……」

あれよあれよというまに、ヒノエのマンションが新しい生活の場に。勿論望美の家への手回しは抜かりない。


●新生活スタート。2人の間に3つの約束事を作るならどんな内容にする?

『家事は望美がやる』(望美の主張。が、ヒノエは無視して手伝う心積もり)
『休日は一緒に過ごす』(ヒノエの主張。べったりくっついていたいらしい)
『お風呂とベッドは別』(望美の主張。ヒノエは非常に不満げ)

家事云々は、生活費のほぼ全てがヒノエによって支払われていることにひけめを感じた望美が言い出した模様。
お風呂&ベッドは、そのうち破る気まんまんのヒノエ(笑)

「何で一緒じゃダメなんだい?」
「何でって…当たり前じゃない!」
「オレは一緒がいいんだけど」
「ダメなものはダメなのー!(真っ赤)」
「頑固な姫君だね…(いいさ、そのうち機会を狙うとするか…)」


●同居生活における家事はどんな風に分担しますか?

さっきも言った通り、望美がほぼやる予定。
しかし寝ぼすけ望美ちゃんに朝ご飯は作れず、ヒノエ分担。
夕ご飯と掃除、洗濯はおそらく望美が率先してやっているに違いない。

「望美の料理は、日々上達してるね。最初の頃とはずいぶん違うね?」
「い、言わないで…! それは忘れてよぅ…」
「まぁ望美の手料理が食べられるってだけで、オレはこの上ないほど幸せだけどさ」


●朝は貴女(望美)より1時間早く家を出る予定なんだって。彼に合わせて起きる?

寝ぼすけ設定はさっき書いたので(笑)。
きっと、ヒノエが先に起きて、朝ご飯ができた頃起こすはず。
そして出掛ける時にはいってらっしゃいのキスをねだる(爆)

「ほら、起きなよ望美」
「うう…ん……(すぴー)」
「起きないとくちづけするよ」
「………ん………(すーすー)」
「朝ご飯できたぜ」
「…あさごはん…たべる…(むくり)」
「……(オレのくちづけってメシ以下なのかよ…がくり)」
「おはよ、ヒノエくん。あれ、どうしたの?」

食欲旺盛な望美ちゃん。


●やけに余裕がある朝だと思えば時計が止まっていました!慌てた彼が忘れそうになった物は?

『携帯電話』?
基本的に彼は慌てない気がするのでイメージがいまいち。

「ヒノエくん、ケータイわすれてるよ!」
「ありがとう、望美。これがないと困るところだった」
「ヒノエくんお仕事の連絡とか来るもんね」
「いいや。お前の声が聴きたくなった時にないと困るだろ?」

携帯を差し出した望美の手ごと引き寄せ、チュッと手にくちづけ。


●急遽決まった同居生活の事、友達に話す? 話さない?

おそらく話すでしょう。
というか、ヒノエが率先して周りに喋りまくると思う。
嬉しくて隠していられないんだきっと!(笑)

「ああそうだ、譲。いま、望美はオレと暮らしてるから」
「なん…だってっ!? 先輩がどうしてそんな…。無理やり連れていったのか!?」
「そんな訳ないだろ。『ヒノエくんと一緒に暮らしたーい』って望美が言うもんだからさ」
「えっ…(大ショック)」
「おいおい、アイツがんなことさらっと言えるはずないだろ」
「うるさいよ将臣」

有川家のその日の夕食は無し(ショックの大きかった譲が何も作らなかったとみえる)。


●帰ってきた彼に言う台詞、『お帰りなさい。○○にする? △△にする?』

すみませんSSSでもう書きました…(汗)。

『ごはんにする?お風呂にする?それとも…わ・た・し?(照れまくり)』

「お前が食べたいな。どこもかしこも甘い、オレの奥さん…(真顔)」
「えっ…まだ、奥さんじゃないよ?」
「そう、まだ…ね。ということは、オレと結婚してくれる気があるってことかい?」
「…えっと……(視線がウロウロ)」


●夜ご飯にて、彼に好き嫌いがあった事が発覚。彼の嫌いな物とその時彼が取った行動を教えて下さい。

嫌いなもの、あるんでしょうか。
何でも食べれそうな気がする。
嫌いな味があっても望美にはわからせないよう、ポーカーフェイスで食べてしまう。

「望美?にんじん嫌いなのかい?」
「うん…ちょっと、苦手なの…」
「どうしてもダメかい?」
「あんまり食べたくないなぁ」
「じゃあ、オレが口うつしで食べさせてあげるよ」
「いっ、いいです!食べる!」
「遠慮しなくていいのに」


●お風呂に入ろうとしたら彼が先に入っていました。腰タオル1つの姿を見てしまった貴女(望美)の対応と心の声をどうぞ。

『きゃああああっ!!』
そしてバタンと扉を閉め、ごめんと言いつつ逃げようとする。

が、逃げる間もなくヒノエに捕まり、なしくずしに一緒にお風呂。

「そんなにオレと一緒に入りたいなら、言ってくれればいいのに。それとも、オレのカラダが見たかった?」
「ちっ、ちがっ!全然違いますっ!」
「嘘はいけないよ、姫君」
「ウソじゃないもん、というかその格好で迫ってこないでー!何か着てよ!」
「まだ風呂途中なんだ、寒いから望美もおいで」

嗚呼、頑張れ望美ちゃん。


●ちょっとした事から喧嘩になってしまいました。原因は何?

約束したはずなのに3回に1回程度、一緒にお風呂に引きずり込まれること。
恥ずかしさから望美が爆発。
でもきっとそのうち慣れる。

「いつだってオレは望美と一緒にいたいのに…」
「ヒノエくん…じゅうぶん一緒にいるじゃない」
「全然足らないね」


●仲直りに成功! 貴女(望美)も彼も寝るまでにはまだ時間があります。何をして過ごす?

何してるんでしょう。彼らは。
テレビでも見ながらお喋りしてるのかな。

会話がおもいつかない…


●疲れていたのか、彼が布団に入らず眠ってしまいました。貴女(望美)はどうする?

とりあえずは起こすでしょう。
ゆすったり声かけたりして。それでも起きなければ望美がベッドまで引き摺っていく。
何せ剣振りまわして戦ってた神子ですからね。それくらいできる。

「ヒノエくんてば、細身なのにやっぱり重いな…」
「………(すぴすぴすぴ)………」

でもきっとヒノエは途中で起きるな。絶対。


●貴女(望美)も寝ようと思った時、彼の口から微かに寝言らしき声が。何て言った?

『ん…望美……あいしてる……』

ベタですがベタを地でいくと思うんですよ彼は。望美にべた惚れだし。
それ聞いてぼんっと赤くなる望美ちゃん。

「…ヒノエくん………わたしもだいすきだよ。おやすみ」

そして部屋を去る(別々ですから!)。

「おやすみ、望美」
「! 起きてたの?」
「今起きたんだよ。まだ、一緒に寝る気にはならない?」
「ならないです」
「つれないなぁ、姫君は」


●ここまでの回答を有難うございましたm(vv)m 最後に、このバトンに答えた感想をどうぞ。

会話妄想するのがめちゃ楽しかったv
結構乙女的回答?かな?
あまり悩まずにつらっとヒノエ台詞が出てくるのは何故だろうと
自分の脳髄に聞いてみたいです(汗)。


●お疲れ様でした。このバトンを1~5人の女性にキャラを指定して回して下さい。

回していいという約束を(半ば強引に)取り付けたので回します。

かっきぃちゃん→ヒノエ
みっちゃん→べんけーさん

時間あったらでいいのでぷりーず。


読んでいただきありがとうございましたー!
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22:31  |  baton  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

あるべき姿

うん、きっとこういう答えが正しいんだよね(笑)
頑張ってるヒノエと、照れまくり、翻弄されまくりの望美ちゃんが初々しくて可愛いわ。

ただ、寝てるヒノエを引きずる望美の姿を想像してしまって、笑った(笑)
確かに、彼女ならできる!!

お答えありがとでした~
読んでて楽しかった!!
さかみ | 2007年05月28日(月) 23:40 | URL | コメント編集

乙女的?

▼さかみ嬢

頑張ってるヒノエがかわいいでしょ!
必死さがうかがえると尚良い(望美に気付かれないところで)。

でしょ~
ずるずる…とひきずるくらいのことはできるかと。
さすがに抱き上げるのは無理でも(笑)。

SS書きのサガなのか、会話書くのが楽しかったv
いちばん楽しかったのは話す話さないのトコロ(^^;)
lune | 2007年05月29日(火) 12:17 | URL | コメント編集

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